8/13

お盆休みを前に腐っちゃうからとバイト先で在庫のフルーツを大量にもらって、おばあちゃんに分けてもまだまだ大量にあって、しかし明日明後日と人に会う予定もなくもう配ることもできないので、空いていた明日明後日の予定が「フルーツたくさん食べる」になりました。

目指せ廃棄ゼロ!

8/5

色々考えてしまって頭が痛い。

人のことにどれだけ自分が介入していいのか、そのへんの距離感がわからなくて色々考えていたけど、結局堂々巡りなので今日は寝ることにします。

7/27

昨夜の飲み会は非常にエモいものでした。

終わってからわかっても遅いのにな。って私の大好きなあの人も言ってたな。でもまあそういうこともあるよな。3年前の私と今の私は全然違うし、同じように3年前の彼と今の彼も違うんだと思う。それが当たり前なんだけど、ちょっとだけ同じところを見せられたから、もしかして変わってないところもあるのかなってちょっと期待してしまった。夏って本当こういうところあるよ!もし出会っていたのが今このタイミングだったらななんて考えるだけならいくらでもできるけど、そういう諸々は俗に言う「人生、結局タイミングだよね」ってやつで片付けられちゃうし、悲しいけど適当に自分を丸め込むしかないんじゃなかろうか。

とりあえず無になるためにしじみが呼吸するさまをじっと見ていました。おちつく。。二日酔いぎみなのを鑑みてしじみのみそ汁を作っていたのだけど、思わぬ副産物。サンキューしじみ

7/22 雑記

・去年はサングラスがほしいほしいと思っているうちに夏が終わってしまったので、今年こそはと春くらいから思っていたのですが、やっと買えた。なんだか朝から疲れ果てていた私を連れ出してくれたいつでも元気なパワフルばーちゃんありがとう。片道40分かけて一緒にメガネ屋さん行って、お互いあーだこーだ言いながら一本ずつ選んできた。今度一緒にかけてかき氷でも食べに行こう。

 

・色んなものへの怒りで頭がぐちゃぐちゃになりすぎて、気が付いたらかなりの時間が経過していた夜。

・全員が頑張った分、同じだけお金がもらえると思ってんか(そもそも違う人間が、同じだけ頑張ったとかそんな概念すらない)。やってることによってもらえるお金も違ければ、人によってがんばりゲージのサイズも違うんだよ。結局自分のことしか考えることのできない人間の発言。ふざけんな

7/21 雑記

・人知れず、曲を作るスイッチが入った。どこにあったかは自分でもわからないのだけど、ある晩にイワシの南蛮漬けを食べてからであることだけは間違いない。夏に酢は大事。信じる。でもある程度作るのが面倒な料理を率先して作ったところをみると、すでにその時点でやる気に満ちているし、やっぱり普通に9時間寝たからかもしれないです。

・最近はバンドの人たちに渡すデモをけっこうしっかりめに打ち込んだ上、簡単なミックス、マスタリングまで済ませて納品させていただいているんだけど、前にサウンドクラウドにあげたプロローグって曲と実際聴き比べてみたら完成度が確実に上がっていて、あああのほぼ休まず学校に通った1年間は無駄じゃなかったんだな…と気付いたら妙にしんみりしていた。バンドメンバーしか聞かないデモをなぜこんなに作り込んでいるかというのは、もちろんDTMの練習になるってことが一番だけど、今度アルバムにしたときに裏アルバムとしてまとめてこっそり売ってやろうってことをちょっと目標にしてるからです。いやはやどうなることやら。

・「難しい仕事でも毎日少しずつやれば確実に進んでいく」っていうの、考えてみれば当たり前なんですが、Twitterで見かけたときにああこれはすごい大発見だと思って心の掛け軸にした。

 

6/1 雑記

・ずっと親友だと思っていたけど、考えてみれば親友って何なんだろう。昔はもっと頻繁に会っていた気がするし、むこうから連絡がくることもあれば私から連絡することもあったし、どちらかに何かあればすぐ電話したりされたりして、割とお互いの人生に影響を与え合っていたような気がします。けれどもうその人は日々が充実しすぎて、私のことなど頭を掠めてもいないような空気をひしひしと感じて、悲しい。ただひとりの人間として大切だったし、ずっと付き合っていきたいと思っていたから、それでも会って話したいときとかは自分から連絡していたけど、そういうことも全部ひっくるめてなんかもうつらくなってきちゃったので、もしかしたらそれも今回で最後かもしれない。

3/1 覚書

朝、からだは鉛のように重く

昼、手足の震え

夕、銭湯へ

 

西太子堂の八幡湯

バイブラ湯はあつ湯で薬湯はややゆる湯、水風呂18℃前後、壁面は森林画(どっかでも見た気がする)、サウナ未確認

 

いつもつらみをすくい取ってくれる銭湯にありがとうの念が募りに募り、ついに将来は後継者不足でつぶれてしまいそうな銭湯を継いで守りたいという思いまで抱きはじめてしまいました。